法人のお客様向けの古物商許可申請代行サービス
安田行政書士事務所では、法人のお客様とこれまで多くの取引をさせて頂いております。
中古自動車販売店や中古自動車の輸出会社など、会社が古物の売買を行う場合には、会社として古物商の免許を取得する必要があります。
会社(法人)の申請の場合には、役員全員について、身分証明書や登記事項証明書などの書類が必要となり、個人の場合と比べると必要な書類も多岐にわたるため、会社様にかかる負担が非常に大きいと言えます。
当事務所では、法人のお客様へ以下のプランをご提案させて頂いております。

※ 会社の登記簿謄本を当事務所で取得する場合には、別途1000円ご負担となります。
※ 登記簿謄本の取得が必要になった場合には、登記簿謄本の取得手数料が別途ご負担と
なります。
法人申請プランでは、必要書類の収集や申請書類の作成など、一連の手続を行政書士がすべて代行いたしますので、会社様の負担が解消されます。また、申請までの円滑な手続をお約束させて頂きます。
法人申請プランをご利用することによって、会社様は以下のようなメリットを享受することができます。

申請代行サービスのご依頼は、メールや電話ですることができます。当事務所へご来訪を頂かなくてもご依頼可能です。
契約時や打合せ時の負担もありません。

古物商許可申請に必要な身分証明書・登記事項証明書・住民票など、すべて行政書士が会社様に代わって収集します。
会社様の必要書類収集にかかわる負担が無くなります。
※ 但し、お客様に御用意をして頂かなければならない書類もございます。

会社様との打合せ後、必要書類等の確認のための警察署への事前打合せを行政書士が行います。
会社様は相談のために警察署へ赴く必要が無くなります。

申請書類は、当事務所で用意し、行政書士がこれを作成します。
会社様は警察署へ赴く必要が無くなり、書類作成の負担が無くなります。

一連の手続は、すべて行政書士が代行しますので、会社様に「安心」をお約束します。


